飛行機に乗った場合の盤が読み解けない

2020年8月9日

干支九星学は、本当に難しいです。
どうも今ひとつ良く読み解けないです。
先日も九州へ出張で行ったので、飛行機にのる場合の盤を換局して作ってみたのですが、行きの場合は、実際に起きた事実を考えても、頷ける盤なのですが、帰りの便がちょっとうまく読み解けないです。
殆ど飛行機が落っこちてもおかしくない状態で出ています。
でも今も生きてるし、墜落もしなかったし・・・。
しかし、この換局する盤を使うのは、韓国奇門以外に見たことがなく、個人的にはこの盤自体に方位の概念を入れると言うのが、好きなのですが・・・・
こねくりまわした○○の秘法なんで言うのよりよっぽど頷けます。
気学でもこんなのがあったのか?と言うのが最初の感想でした。
ただうまく読み解けない点は、まーこの先生は、霊感のあった人の様なので、自分には霊感はないのでその分、分が悪いし、特段先生についてる訳でもないし、そう考えるとしょうがないのかもしれませんが。
まーゆっくり研究して行きます。
気学、面白くてたまりません。本当に。